水ルポ

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2006年 11月 03日

憩いの湯

湯川で魚類観察してたらすっかり体が冷えてしまった。昨日から喉が痛くて風邪っぴきのブルースが聞こえてきてたのに、楽しくて頑張り過ぎてしまった。いやはや、防寒対策も見栄を張らず、ズボン下履いてくればよかったのぉ(苦笑)。
そんなわけで、菖蒲が浜キャンプ場近郊の憩いの湯へ入った。源泉かけ流しと書いてあるが、たぶんその通り。800円の料金の割に風呂の設備は貧弱に感じたが、泉質は良く、とても暖まった。風呂上がりに瓶牛乳が飲めない点は少々痛いところか。
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# by mizkichi | 2006-11-03 14:16 | #MOBILEREPORT
2006年 11月 03日

湯滝

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駐車場に到着、結構寒くてニット帽が心地いい。紅葉は、と言えば、白い幹が目立ちますねぇ。途中の丸沼辺りは綺麗でした。
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# by mizkichi | 2006-11-03 07:52 | #MOBILEREPORT
2006年 11月 03日

湯川へ

連休初日です、と言っても自営の自分にはあまり関係ないんですが。
今日は日光の湯川へ行くため、自宅を4時半に出て来ました。只今は沼田ICを降りたとこです。日光は現在紅葉がいいらしいんで、渋滞が心配です。
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# by mizkichi | 2006-11-03 06:23 | #MOBILEREPORT
2006年 11月 02日

電子レリーズMC-20

というわけで、D200、実戦即投入目指して昨日からいじり倒してます。

最近D200を購入した人ならわかると思うんですが、シャッターレリーズはどうしてるんでしょうか?

レリーズは三脚使って低速シャッター切る人や、標本写真なんか撮影する人には必須アイテムの一つでしょう。

僕もレリーズは必須なので、当然本体と共に購入する予定でした。

が、ないんです。欠品なんです。しかも3ヶ月待ちという。

聞くところによれば、ニコンは銀塩カメラ事業縮小発表後、この手のアクセサリーの供給が物凄く悪くなったらしい。いわゆる少数生産で、需要に対してと供給が追いついていない状態なのだ。

ニコンではお手すきの人に適当な時間に適当な数作るように、なんてお達しの元、製作してるんでーしょーか??

なんて冗談はさておき、欠品、そーですか、待ちますか、ってのはどうにもやる気になってる僕には困る話である。

まぁ、メーカー欠品といえど、東京には腐るほどカメラ屋があるんだから、どこかにあるだろうと数件回ってみたがどこも欠品。しかも店によっては今年に入ってからずっと欠品、というところもあったので、かなりアセル。

こーなったら全店まわるぞー、なんて気力も時間もないから、中古品も探してみる。

よく行く中古やでオヤジに聞いてみたら、中古でたまに出るが、出れば即売らしい。みんな血眼になって探しているのである。

う~ん、そうか、やはり三ヶ月待つしかねいですかい。と、再びレリーズが束になって置いてあるコーナーを見ていくとMC-20というのを発見した。同じ10ピンで、D200に接続は出来そうだ。

こ、これは!と手に取りオヤジに聞いてみると、残念だけどこれは使えないねぇとの答え。

しかし、しかし、10ピンだよ!使えるんじゃあ、とここで手放したらこれすら手に入れる難しいんじゃないかという気持ちもよぎってなかなか陳列棚に戻せない俺。

値段は中古といえど4000円強。MC-30の中古なら2000円そこそこらしいんで倍額だ。しかし、いつ入荷するかわからない。

といってもMC-20は使えないとオヤジは言っている。でも、でも、もしかしたら使えるんじゃあないか??

ダメだったら4000円は少々痛い金額だが、賭けに出て購入。最近、この手の賭けは失敗することが多いが、どうにも懲りないのだ。

自宅に戻って早速装着。ん??レリーズには小さな液晶画面があるのだが、全く反応がない。ダメか??とレリーズをいじくっていると側面に電池入れっぽい部分を発見。スライドさせるとまさに電池入れであった。

なんだ、ボタン電池がいるのか。とわかればスバヤク購入。

電池を入れて再びシャッターボタンを押す。カシャ。おー!!普通に使える!!

調べてみたら、このMC-20はF100時代のシロモノで、当時の定価11000円、機能面からみて現行のMC-36の先代モデルのようだ。20は36同様、時間設定が色々出来る機能がついている。残念ながら現在は絶品である。しかし、F100時代から現行品であるMC-30が中古ですら品薄な今、MC-20も使えるというのは朗報ではないか?MC-30をお探しの諸兄には、是非ともMC-20も選択肢に入れてほしいと思ったのであった。

あれ?そーいえばMC-36は高いけど普通に購入出来たんだろうか?
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# by mizkichi | 2006-11-02 10:25 | @gear | Trackback | Comments(0)
2006年 11月 02日

デジタル一眼導入

つーか、普通にお金出して購入したんすけどねぇ、テヘヘ。

フィルム一眼はニコンを使ってたので、デジタル一眼も買うならニコンと。ニコンD70が出たあたりからそろそろデジ一眼欲しいなぁと、思っておりました。しかーし、モデルサイクルの速さと新しいほうが確実にいいという事実からイマイチ買うタイミングというか、なんとなく躊躇してました。まぁ、値段も値段ですしねえ。

しかーし、正直申し上げて、スペックや今後の発展性を考えるとキャノンのほうがいいとは思っております。CCD(キャノンのはCMOSですが)も35mmサイズが出てきてるし、これからはもうどんどん出ますよ、えー。バッテリーの持ちなんかもぜんっぜん!違いますからねぇ。レンズごと買い換えるお金と仕事があるなら今からでもキャノン買うかもしれませんが・・・。

まぁ、わかっちゃーいるけどねえ、まぁ、いいですよ。そんなA4以上のサイズで出力しないし、35mmフルサイズは現時点ではプロでもないのに買っていい値段ではないだろ!バッテリーだって予備買いますとも!と自分を納得させつつニコンを選ぶ方向へ。

で、ニコンならやはりD70 よりかはD200か、しかしいい値段するなぁと躊躇してるうちに9月にD80が発売された。キムタクがコマーシャルしてるってとこでちょっと気持ちを萎えさせたが。

そーか、D80もいいかもなあ、どーせPC並みに買い換えていくもんだし・・・と選択肢にD80が加わってからまたややこしくなってきた。

D80のほうが全然安くて、その安い分新たなレンズとかの購入代金に回すことが出来るではないか、と思ったけど何か弱点は、と、どーしても買いたくない理由を探してしまう。

実をいうとニコンを使う前に1台だけキャノンを買ったことがある。EOS10だったか、こいつについていたプログラムモードが嫌いだった。人の顔だとか山だとか、撮影する対象に最適だというプログラムが設定されているのだが、ほとんど使ったことがなかった。使わないのにモードダイヤルに設定があるというのはいかがなものか?まぁ、ダイヤル一周、スペースが余ってしまうが、Pもいらないから昔からある絞り優先、シャッター優先、マニュアルだけにしてくれればいいのに。

そんなわけで、D80出現当初は最新で、最初に買うデジ一眼ならこれでいいんじゃないかと思ってはいたが、迷っていた。価格コムを覗いてみると、同じように迷っている人がやはり意見を求めるために投稿していた。まぁ、モードダイヤルがどうので迷っている人はいないみたいだったが(笑)。それにしてもD200ユーザーからはD200のほうがいいっすよ~というコメントばかりであった。

そりゃあ、後から廉価版が出れば悔しいだろう、とこちらに対しても何か弱点はないものか、とこちらはこちらであら探しをしてしまう。

というわけで、スペックや人の意見で比較してもよーわからんので実機をいじり倒して決めようと思い新宿にあるニコンのショールームに行ってみた。

いじってるだけなのにあらゆるところから汗が出てしまう。別に盗もうとか壊そうとか考えてるわけじゃあないんだけどなぁ、なんだかアセル。

う~む、どちらも一長一短、これはこちらのほうが、いやいやこれはあちらのほうが、二人の俺が俺に色々とそれぞれの機種の長所短所をプレゼンしてくれる。う~ん、と思いつつ何気に更に上位機種であるD2Xをいじってみた。

全く違う。くれるなら全然D2Xが欲しくなった。が、その後2台をいじってみてすぐに結論は出た。

D200だ。

D200かー、値段もさることながら、これからのことを考えるとメモリーはSDカードのほうがいいだろう。CFカードは昔使ってたデジカメの128Mしか持っていないから新に購入せねばならない点も痛い。

が、撮影シュチュエーションを考えると、防塵防滴ってのはかなり嬉しいスペックである。多少の雨の中なら撮影しちゃったりしてるもんなぁ、仕事中とかに動かなくなったりするのは痛いのである。

そこへすかさずニコンのオヤジ。

雨とかかぶっちゃったらD80はすーぐ動かなくなりやすぜい。PCみたいなもんですからねぇ。電子機械ですもん。その点D200はF100並みの防滴性能持ってますよ。

と、言ってもF100持ってないからわからんのだが、F3P並みか?

というわけで、発売後半年以上経過した今更だけどD200を購入した。

というわけでこれからは現像代を気にしないでバシバシ撮りまくれるわけだが、その前に現在までに撮影したコンデジ画像も整理しとかないとな、って考えると少々頭が痛くなってきた。
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# by mizkichi | 2006-11-02 00:10 | @gear | Trackback | Comments(0)
2006年 10月 24日

営業せねば!!

はぁ、日経平均株価は未だ上昇してるが、オイラの持ち株は下降中。ヘルプ!

やばい、初めて秋を薄らさみしぃと感じてしまったような気がする。

例年ならば、秋のこの時期は仕事の予定がバッティングするくらい忙しいハズなのだが、ぽっかり空いてしまったからかな。

空いてしまうとなぁ、人生について色々と考えてしまうのだよ。ちょうど走っていたのを急にやめて歩くと周りの風景がよく見える、みたいな。人生厳しいなぁ(笑)。

さてさて、そんな風にぼやいていてもなーんもいいこはないけん、とわかっちゃーいる、わかっちゃーいるのだが!ダン(と机を叩く)

まぁ、前向きに、なんとか。と書いてて自分自身に言い聞かせている。

というわけで、雨だけど、ちょっと営業活動に行ってくるかなぁ。

下の画像は秋らしく、近所の公園の紅葉を載せてみました。といっても最近のではなくて、数年前だなあ、しかも確か12月だったような。都会の秋は遅いんだよねー。
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# by mizkichi | 2006-10-24 14:43 | @water work
2006年 10月 21日

新江ノ島水族館

というわけで、先日行った加茂水族館同様、クラゲを展示しているという新江ノ島水族館へ行って見た。

平日だったが、小学生やら老人の団体が多くて結構人が多かった。

入場料2000円!ややウロたえたが入場。新、とつくだけあって、改装後の水族館である。改装前行ったことないが、まぁ、格段に綺麗になったんだろう。

各水槽のレイアウトはさすが今時の水族館である。そして当然のようにメインの大水槽。ここには沢山の群れを作る魚類を入れてあるから、見ていて壮大な感じがする。

それを過ぎると深海コーナー、相模湾沖の深海から仕入れた新鮮な魚介類が!
というわけではないが、潜水艇「しんかい」で採集された珍しい深海生物が展示されていた。

アルビンガイというフワフワの毛が貝殻に生えている貝は9月に展示されたばかりで、日本ではここだけだ、と見ていたら隣の係りの老人がいきなり教えてくれた。「ここだけだから!」を強調していた。

それにしても深海生物というのは熱泉が湧き出る近所の微妙な温度の所で生きているとか、変わっている。

そしてそして、クラゲコーナー。
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全部で8種類、加茂水族館よりも少ないが、なんだかバーにいるような雰囲気である。

展示されているクラゲはほぼ同じものという感じであったが、定番なんだろう。新しい水族館だけあって、展示はきれいであった。となると、古かった加茂水族館はちょっと可愛そうだった。

そんでもって何年ぶりかに見たイルカショー、5メーター近くもあるオキゴンドウが水中からジャンプするのはただただ圧巻であった。

最後に見なくてもいいやと思ったが、お土産コーナーへ。まぁ、大体同じようなもの売ってるなぁ、と奥へ行くと、ややや!?

やばい!購買欲が・・・
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祭りの縁日なんかで売ってるガラス細工のウミウシ版である。ガラスの感じがなんだかリアルで。

やばいなぁ、1個体1080円からです。全部で10種くらいあったからコンプリートでも2万はしません。

写真だけ撮影して退散。やばかったです。
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# by mizkichi | 2006-10-21 23:36 | @animal
2006年 10月 19日

加茂水族館について思ったこと

先日東北地方を福島から秋田を回って山形県へと行った。

新潟から高速に乗ろうと思い、酒田から海沿いを走っていたら、鶴岡市にある加茂水族館を見つけた。

加茂水族館は今年のいつだったか忘れたが、ANAの機内誌で国内一、いや世界一?のクラゲの展示数ということで紹介されていて、いつかは行ってみたいと思っていた水族館の一つであった。

ということで早速入ってみることにした。

日曜日であるが、そこは地方都市、空いている。料金800円なり。入り口の概観は一昔前の、やや寂れ感があるのは仕方ない。

まず入場すると、入り口のベンチでおっさんが居眠りをしていた。腕章をしてるところからみて係員のようだったが・・・。

う~む。

最初は庄内地方で見られる魚介類が展示されていた。ずんずん進んで行くと、ホッケが沢山入っている水槽の中に巨大なイトウが数匹!
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えーと・・・、イトウは川と海を回遊するとはいえ、一般的には淡水魚のイメージが強い。

説明書きにはちゃんと日本最大の淡水魚と書いてある。

で、その後に2年もすると強い海水への耐性を見せると、書いてあるところから見て、それを実践しているのであろうか??それとも単純にスペースの都合なんだろうか?

う~ん、イトウだったらそれだけで、淡水水槽に入れて欲しかったなあ、日本最大だし、今では北海道でも減少しているという悲しい生息状況だし。

続いてツッコミをしてしまったのは、サクラマスの水槽。カラフルなイソギンチャクがいーっぱい入っている水槽にギンピカの魚が遊泳。最初ニジマス?なんて思ったが、背びれ先端が黒くて、正直何かいなぁと思っていたら、水槽上に書いてある手書きの説明にサクラマスと!しかも山形県の県魚と書いてある。
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う~ん、そうなのかあ、県魚の割には扱いが寂しいのである。大きさは30センチ弱で、そいつらが2匹。しかもイソギンチャクがいーっぱいいる海水の中。

まぁ、確かにサクラマスは降海型のヤマメで、海で釣れたりするけど、どうにもイソギンチャクと同居している光景はシュールだ。

さてさて、ではメインのクラゲはどうなのか!
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数は全部で20種展示されており、これが世界一の展示数らしい。クラゲなんて水族館でそうそう見ないから、これはこれで珍しいと思った。しかしなぁ、説明等がいかんせん興味をあまりそそらない。力を入れて展示してるのであるなら、もうちょっと素人さんが興味をそそるような話題を書いて欲しいものだ。
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水槽の窓を拭いていた係員がいたので、ちょいと質問してみたが、あんまりハッキリした回答が帰ってこなくて、明らかに勉強不足の感があった、なんて思うのはちょっと意地悪かなぁ。

水族館そのものが古くて、展示がどうしても古臭くなってしまうのは仕方ないにしても、そこはかとなくやる気感が見られないのは市営ということもあるんだろうか?

直径5メートル程の円形のプールにウミガメが5~6匹入っていたが、彼らの目は悲しそうであった。目に入ってくるのは空だけだもんなぁ。

まだまだツッコミどころ満載の水族館であったが、小一時間ほどで退散。

クラゲ展示数世界一をうたうのならば、もうちっと頑張って欲しいものだ。
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# by mizkichi | 2006-10-19 11:27 | @traveling | Trackback | Comments(0)
2006年 10月 16日

サクラマス・ハンター後記

いやはや、今回のサクラマス遡上、例年より遅かったが予測はバッチリであった。

が、山登り、続いて仕事が入っていたため、観察に行った時は既に終了~。

皮肉なくらい空が青く眩しかった。穏やかないい天気。川も静かなもんで、もう1匹も確認出来ないんじゃないかという雰囲気であった。

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まぁ、たまにはこーゆー風にぶらぶらするのもいいか、と胴長を履いて、望遠レンズを付けた一眼、三脚を担いで沢の土手を歩いて行った。

すると、別々の場所であるが2匹発見。どちらもメスで、チャラ瀬を静かに泳いでいた。

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もう産卵が終わったことを示すよう、尾びれが白く擦り切れていて、泳ぎも弱弱しい。周辺にオスはいない。

見つけたら潜って水中から観察してみるかと思っていたが、やめることにした。
産卵が終わってなんだかホッとしているように見えたからだ。
なんだかボンヤリ泳ぐともなく泳ぐ、そんな風に見えた。

出水に伴う増水を利用してだが、ホントにこんなとこ昇って来たの?ってとこまで遡上してくるのだから、いやはや頭が下がる。

いつまでもこんな風景が残っていて欲しいものだ。
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# by mizkichi | 2006-10-16 12:53 | @water work | Trackback | Comments(1)
2006年 10月 15日

遊佐から新潟へ

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牛渡川では結局サケウオッチングとはいかず、アユウオッチングとなってしまった。水がしこたま冷たくて、一時間ほどで終了。
新潟方面へ移動途中、水母の展示で有名な加茂水族館発見。覗いてみたが、感想は後日。
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# by mizkichi | 2006-10-15 15:58 | #MOBILEREPORT | Trackback | Comments(0)