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2006年 12月 11日

「いせや」が!

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吉祥寺の焼き鳥や「いせや」が無くなりました!!潰れたのか?

なーんて実は建て替えみたいです。吉祥寺に店舗は二つあるのですが、吉祥寺通りにある本店が建て替えのようです。公園口店は営業してます。

しばらく見なかったら突然工事、ってなってたもんだから、ややビックリした。

平成20年ん月オープンっていったいどんなん出来るんだって位、建築期間、長いのぉ。

「いせや本店」・・・、バス通りに面しているので、店の前で立ち飲みしてる人をよく見てた。
そーいやぁ、公園口の店には何回か行ったことあるが、本店はないかもなあ。だってバス通りはめちゃくちゃ車通り多いっすよ。バスもすげぇ多いから排気ガスもすごいっす。そんなとこで酒飲むんはなぁ、ちょっと・・・。

だけどなぁ、結構古い建物で感じよかったから、なんだか無くなってしまったらちょっと惜しい気がしてきた。二階は雰囲気よさそうだったしなぁ。町がまた変わっていく・・・。

なーんて俺はここで生まれ育ったわけでもなんでもないのだ(笑)。

吉祥寺に遊びに来る知人の多くは行きたがる。
その度、公園口店のほうへ連れて行き、飲んだことは何回かあるんだが、生ビールがぬるめなので、スバヤク飲まないと泡がすぐ消えてしまいます(笑)。

写真はツレが作った手作り巨大リース。もうすぐクリスマスですね♪
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by mizkichi | 2006-12-11 22:42 | @life
2006年 11月 27日

東京トランジット

先日の土曜日、一時帰京のつもりで帰ってきたのだが、昨晩に引き続き、本日も降雨のため再出発は延期となった。

増水すると水の中は見えず、瀬淵の区別はもちろん、護岸の状況なんかもわからなくなるから仕方ない。明日以降は天気が回復するみたいだから再出発するとは思うのだが・・・。

いかんせん、ぐずぐずしてるとクリスマスになっちゃうよ!っていう事態にもなりかねない。土曜日までで自転車、徒歩による延べ確認距離は70数キロ、まだたっぷり100キロは残っている。

う~む・・・。

まぁ、元受じゃない分、損してる面もあるが、予定以上に長く現場がかかってしまった事態なんかになると気が楽な立場というのはありがたい。

というわけで、ふって湧いた休養、昨日も今日も特に何をやるともなし、疲労回復だー、と自宅近辺でダラダラしている。

昨日は久しぶりに地元界隈を歩いてみたが、様々な店が変化していて、なんだかおのぼりさんになったみたいでアセル。

そーいえば土曜に戻ったときも、駅前の丸井にあった加藤夏希の巨大ビキニポスターが無くなっていて、いつの間に夏が終わったんだ?と寒くなったなぁとは感じていたにも関わらず、不思議な感じがした。

それにしても今日は体の節々が痛いのであった。

主な原因は土曜日の作業だろう。僕は川の土手を上下に行ったり来たりする作業であった。おかげで戻ってきてからは腸腰筋(ちょうようきん)と言うんだろうか、足の付け根よりも上の方の筋肉がやや筋肉痛なのだ。少年マガジンのボクシング漫画、「はじめの一歩」でそんな土手を上り下りするトレーニングがあったが、まさにそれ!これは腰の辺りが物凄く鍛えられまっせ!

それからもう一つ原因が。連日、ホテルに戻ってきてからの長時間内業で、肩の辺りもパンパンであったので、久しぶりにヨガを少々、というわけで肩こりに効くというヨガを、ヨガ歴ウン年のツレの指導のモトでやった。

ツレはほとんど毎日やってるので、今では信じられないポーズが普通に出来ちゃってたりするんで、見ているほうはかなりアセルが、オイラはたまーになので、一向に進歩がない。それよりも久しぶりにやるオイラを見て「硬くなったんじゃあ・・・」と言われる始末。

30分程度の軽いものであったが、本日は肩の辺りに筋肉痛が・・・。

まぁすぐに痛みが出るんだから若い証拠や!と嘯くオイラであった(笑)。

というわけで、今日は柔軟体操を兼ねて水泳でも行ってくるか!と思いつつもなんだか寒いなぁと自宅で丸くなっている。ビジホは暖かかったなぁと、暖房器具が一切ない自宅でアウトドアウェアを着込んでいるオイラであった(笑)。
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by mizkichi | 2006-11-27 17:03 | @life
2006年 11月 22日

あの人は今・・・

e0098223_2314177.gif本日の仕事終了~、今日は早く終わったぁーと思って時計を見たらばもうすぐ10時。う~ん、やっぱり意外と時間は経っていた。はぁ、ぐったり。

それにしても今日の午後はマイッタ。

午前中はニット帽なんか被ってられっか!ってイキオイで暖かかったのだが、午後1時を回る頃から暗雲が広がり、風はビュービュー、遠雷なんかも聞こえる始末。幸い雨はなかったが、風にはマイッタだなや。図面に記入してると捲り上がっちゃうし、図面そのものが飛んできそうになるし。おまけに自転車を止めておくと大概風で倒れてるし。そのたび自転車にはスマンスマンと思ってしまった。


さてさて、そんな仕事をしながらであったが、今日は珍しい人から電話があった。僕がサラリーマンだった頃の上司。その人は今もその会社に所属しておるのだが、数年前からウツ態になり、今では引きこもりになってしまっておるのだ。

最近、仕事によるストレスで引きこもりになるケースはよく耳にするが、僕のいた会社も例におぼれず、結構多数の人が引きこもりになっているのを聞いている。

最初は引きこもりになってる人なんかは、「なんだぁあ??」って斜め45度の視線で見ていたものだが、そーいったかつて引きこもりで立ち直った人らの話しを聞くと、最近は僕も紙一重だなぁ、と思ってしまっている(笑)。

引きこもりになる理由は様々であるが、僕のかつていた会社では年度末を中心とした殺人的な残業が原因であろうと思っている。

僕のいた会社の社員のほとんどはイキモノが好きで、大学の専攻は勿論生物系、だからこの会社に入って生物関連の仕事をします!と、入社してきた人が多く、まだこの業界の仕事が珍しかった頃は、周りからそんなことやっててお金もらえるの?いいねぇ~(笑)、なんて言われ、わしらもそうじゃのぉ(笑)、なんて思っていた。

そんなわけで、仕事をしてるというよりは、大学の研究室の延長みたいな状態で、毎日終電近くに帰る、なんてのは自分で思うほどあまり苦ではなかったはずだが、全く苦ではない、というわけではなく、他の仕事で残業するよりかはマシだ、という意味である。

これがクセモノだったんじゃないかなぁ。いつの間にかストレスを溜め込んでいる・・・、まるで密かに放射能を浴びてたかのように。

しかしながら、ホントのところ原因はなんだかわからないけど、考えてもしょうがないこと考えてしまってるのかもしれないなぁ。でも、そーゆー時はあるんだよなぁ。どーしても頭から消し去りたいのに、そればかり考えてしまって夜も寝れなくなる、みたいな。

僕はそんなタイプなので、ツレに繊細ねぇ(笑)、なんて言われてしまっている。そんなツレは毎晩、のび太君並みの速さで寝入る。羨ましい(笑)。しかし、今回請け負ってる仕事では、毎晩天辺過ぎまで部屋で仕事をしてるので、ベッドに入れば5分としないうちに寝入っている。にもかかわらず、体が慣れてきたのか、朝は目覚ましの音よりも早く起きるようになってきた(笑)。

そんなわけで話は電話に戻るが、先日、その元上司に連絡したいことがあって、携帯の留守電に用件を入れておいたのだ。その折り返しだったわけだが、ものすごく久しぶりに聞いた上司の声はかすかに震えぎみで、妙に丁寧な言い回しであった。

かつて僕が知ってた元気いっぱいの上司だったとはとても思えず、なんだか話をしていて涙が出そうになってしまった。仕事もデキル人で、飲みに行けば面白い話しをよくしてくれたものだ。20分ほど話をし、今度自宅に遊びに行くと約束して電話を切った。

あ~、俺も気をつけないとやばいよなぁ。

フリーランス、なんて言うと聞こえはいいが、サラリーマンやってた頃と比べれば自由な時間が多い反面、収入にバラツキがあり、自分の仲間が仕事してるときにブラブラしちゃったりしてるとなんだかやるせない気分になるときがある。初期の頃は仕事量が極端に減る冬季になるとウツに近い状態になってしまっていた。最近じゃあ、あんまり季節に関係なく突然やってくる。今年は秋だったなぁ。今でも若干そうだけど(苦笑)。

はぁ、とにかく今は仕事を頑張ろう。

そうそう、もう一人珍しい人から電話があった。着信アリだったんだけど、だいぶ昔に旅行で知り合った人である。最近でもメールか年賀状で連絡取ってるが、電話はお互いほとんどしないなぁ。いい歳こいてるから多分結婚します!、だな。

写真はベトナムの国際空港で、募金をお願いする置物。最初パンダ?と思ったが、模様はなんだか牛のよう・・・。それにしてもカワイクナイ(笑)。
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by mizkichi | 2006-11-22 23:16 | @life | Trackback | Comments(0)
2006年 11月 12日

フラフラサイクリング

今日の東京地方は朝からスッキリと青空が広がっていたが、冷たい風がびゅーびゅー吹いていたので、今日は部屋でヌクヌクと引きこもりかなぁ、なんて思っていた。

しかし、ツレが二子玉川に用事があるので自転車で行って来るというので、オイラもサイクリングしに行くことにした。

二子玉川へは支川の野川沿いに下っていったらあっちゅー間に到着してしまった。

e0098223_21531020.jpgツレと別れてからは多摩川グランドのベンチで本でも読もうと読み始めたのだが、風が強くてとても読んでられない。運動する人らを眺めつつ音楽を聴いてたらなんだか腹が空いてきたので、適当に飯を食おうと二子玉川の駅のほうへフラフラ。


e0098223_2154467.jpgすると何だか聞いたことがある名前のラーメン屋を発見。
店の名は「鮎ラーメン」。


あのラーメン屋かなぁと、どっかで読んだラーメン記事を思い出しつつ店構えを眺めていたら店員が愛想良く出てきたので、

「あの、鮎が1匹丸ごとラーメンの上に乗ってる、あのラーメンですか?」

と聞くと、まさにそれであった。店がどこにあるかとかは全然気にしてなかったが、玉川商店街にあったのだ。

じゃあ、ラーメン食うか、と思ったら、昼はうどんしかやってないとのこと。オープンからずっとらしい。まぁいいかと「鮎ラーメンのうどん」というややこしい感じの名のうどんを食うことにした。¥580なり。平打ちの名古屋のきしめん風だが、汁は透明で関西風。上品な味で中々美味かった。なお、鮎1匹が丸ごと乗っている鮎ラーメンは夜の6時から食えるとのことです。

それにしても、鮎は年魚(生まれてから1年で一生が終わる魚)なので、シーズン過ぎたら手に入るの難しいだろうと思ったら、シーズン中に沢山成魚をキープするから大丈夫だという。飛騨地方の馬瀬川など3河川から獲ったものを瞬間冷凍するらしい。そーいやあ、オイラの自宅冷蔵庫にも阿仁川産の鮎が冷凍保存されておったのだと思い出した。

腹を満たしたところで、フラフラと帰宅することにしたが、行きとはコースを変えて祖師谷大蔵経由で帰ることにした。祖師谷大蔵駅近くでお茶しようと、駅近くにあったローキートーン珈琲店に入ってみた。店内には落ち着いたジャズが流れていたが、これが店の名の由来か?中々本格的な珈琲を出す結構いい店であった。セットメニューにお土産用のコーヒー豆が付き、豆だと50gもあって、帰宅してからもコーヒーが楽しめるのであった。50gっつーたら結構量ありますよ!今年の4月から始めたばっかみたいなので、是非とも末永く存続して欲しいものだ。

e0098223_21544131.jpg←写真は祖師谷大蔵駅の広場に立っていたウルトラマン。近所に円谷プロがあるためだろう。商店街の名前もウルトラマン商店街となっていたが、別にそこいらじゅうに様々なウルトラマンが置かれている、といったわけではない。ちなみに円谷プロにはミラーマンも立っていた。ミラーマンもそうだったんだー。
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by mizkichi | 2006-11-12 22:04 | @life
2006年 11月 07日

深大寺蕎麦

今朝は薄曇であったが、昼頃にはすっかり気持ちのいい天気となっていた。南風なのか、随分と空気も暖かい。

昼飯は何をつくろっかなぁと思っていたが、急激にこーしちゃあいられないという気分になり、外で飯を食うことにした。

行き先は近所の深大寺。ここには何故か蕎麦やが集結している。

正確に数えたこたあないが、6軒位は入ってるはずだ。これ以外にもまだまだ入ったことのない店はあるのだが、最近はもっぱら「湧水」という店しか行っていない。

色々あるけど、僕はたぶんここが結構美味いんじゃあないかと思っている。平日でも昼時は結構混んでいるし。というわけで、今日も「湧水」へ行き、とろろ蕎麦(700円、大盛りは+150円)を食ってきた。

ちなみに僕の評価には、味はもちろんであるが、店の雰囲気というか、落ち着けるとか、店員の愛想とか、味以外の要素も多く含まれ、時にはこれらの点が味以上に点数が高かったりすると評価が高くなることもある。まぁ、これは個人の感想なんでご勘弁。あと、蕎麦でいうなら、蕎麦湯についてはうるさかったりする。ほとんどお湯じゃねーか、というところは問題外だが、ここ「湧水」ではそこそこ味のある蕎麦湯が出てくる。ちなみに蕎麦湯には蕎麦そのもの以上にルチンだとかいう栄養が多いらしい。

e0098223_14211465.jpgさて、この深大寺は調布市にあるのだが、その名が示すとおり近所にお寺があって、その周辺には茶店やみやげ物屋があったりする。そんな風景はちょっと小さい(極小か?)鎌倉か、といった風情ををかもし出している。

紅葉の時期はこれからなので、遠くに行く予算や気力がない都内在中の方には、ここでもちょっとした旅行気分が味わえる、かもである。
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by mizkichi | 2006-11-07 14:27 | @life
2006年 11月 04日

椎名誠トークショー

に行ってきた。
品川にあるキャノンタワーで開催されたが、なぜキャノンでかと言えば、9月だかに行ったチベット旅行ではキャノンから貰ったか借りたかしたデジタル一眼5Dを持って行って撮影したからとのことであった。いいなぁ、作家は。確かその前にはフジのファインピックスS3を持ってどっかへ行ってたハズだ。

前半は旅での食にまつわる異文化コミュニケーションがトークの中心であった。住んでる人が違えば食べるものも違う。こちらには日常的でも向こうには非日常。逆もまたありで、こちらにとっては非日常なものを旅先で出されてエイヤっ(って気持ちかどうかは知らないけど)と食べていくという話は、聞いててやはり凄いなあと思った。僕ならスミマセン、勘弁してください、と思うものも食べてるんだから、いやはや、椎名誠はやはりシーナマコトであった。

後半は来週だかに発売される写真集に掲載されている写真を中心にトークが展開された。椎名誠はフリーのモノカキになってから、ニコンのF3を使っていたもんだから、昔撮影された作品を説明する時に、「これはニコンのF3で撮影したものなんですが・・・」とキャノン以外のカメラで撮影されていると恐縮しながら喋っているのが可笑しかった。

主催者からのお願いがあったのかもしれないが、トークの中にはデジタルのいい所が随所に盛り込まれていたが、辺境地で困るのはやはりバッテリーらしい。デジタルはその機能特性からいって電力消費が激しいもんだから仕方ない。

椎名誠はカメラの充電池を充電するためにガソリンの発電機を持ち込んだ(ついでに映画のDVDを沢山持って行って見たと言っていたが)、と言っておったが、あんな小さなものを充電するために、普通の旅スタイルでは無理な話だ。長く滞在するといっても、個人では無理な話だし、持って行く気にはなれないだろう。沢山充電地を持っていく、といっても専用のものは高価だし、小さくてもいくつも持っていけば結構な負担になるだろう。

う~む、困った、なんて少し思ったが、そんな凄い辺境地に行く予定は思いつく範囲でないし、旅の宿では部屋のどこかしらにコンセントがあるハズなので、トラベルグッツコーナーに置いてあるような世界各地のコンセントに適合するようなコンセントアダプターを充電器と共に持っていけば十分であろう。

今時の専用充電器は100~240V対応となっているので、コンセントプラグが適合すればどこでも充電可能である。しかし、充電器からコンセントまでの電源コードは125V対応となっている場合がほとんどかもしれないので注意が必要である。

というのも、ニコンのD200に付いていた専用充電器の説明にはわざわざそのようなことが書かれていたから気が付いたわけだが、家にある色々な海外対応の充電器を見たら電源コードは全て125Vまでのものであった。なんとIBMのPCのやつまでそうだった。PCなんか付けっぱなしだから危ないだろうに。

海外対応をうたうのであれば、コードも普通対応してないとまずいんじゃないのか?今まで海外でも気が付かないで使っていたが、場合によっては発火、なんてことも起きてしまうんじゃあないだろうか?

D200の取り扱い説明書には専用のものが別売りであるらしいが(ニコンオンラインショップ内で電源コードで検索すると出てきます)、プラグ形状も専用のものになってしまうようだ。プラグ変換アダプターを持っているのなら、国内プラグで250V対応の電源コードを購入したほうが汎用性が高くなっていいだろうから、専用のものを買わなくても大丈夫である。ヨドバシ辺りで1000円以下で手に入るはずだ。うちにある充電器の接続部の構造はみんな一緒であったから、1本買っておけばたぶんどの充電器にも対応すると思う・・・が、保障はしない。

とまぁ、話はだいぶそれたが、トークショーは相変わらずのシーナマコト淡々節で面白かったです。宣伝じゃあないけど、来週、自分で編集した写真集が発売されるそうです。僕は買いたいなぁって思いました。
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by mizkichi | 2006-11-04 23:17 | @life
2006年 10月 11日

働かないマン→働きマンへ

明日、というか今日から働きマンとなり、福島へ飛びます。

今月は先週の仕事が流れてしまったので、今回が今月初仕事となる。

働きマンといえば、今週、フジテレビの深夜枠でアニメの放送がスタートする。

原作は安野モヨコ、先週第3巻が発売された。

僕は去年、人づてに借りて読んだのだが、読んでいくうちに終わってしまうのがもったいなくなって困った。

主人公を中心に、毎回違う人がストーリーの中心になって話が展開していくのだが、僕は梅宮編集長のエピソードでの最後の編集長のインタビューの受け答えがお気に入り。あーゆー受け答えが出来るようになりたいものだ。
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by mizkichi | 2006-10-11 01:12 | @life | Trackback | Comments(0)